
外来様式1作成ソフト DXヘルパー
DXヘルパーは電子レセプトの利用やスプレッドシートからのデータ読み込みなど、作業負担を削減しながらも、確実なデータ作成ができるよう、糖尿病内科クリニックと共同開発しています。
外来データ提出加算は「充実管理加算」へ改定され、点数も相対評価が導入されました。データ提出推進の観点で評価を見直すとのことから、院内での情報管理環境の構築は必須です。DXヘルパーでしっかり情報を管理して確実なデータ作成を行いましょう。
レセプトで自動入力
電子レセプト(UKEファイル)を利用して、主病や病名など外来様式1に必要な情報の8割以上を自動入力します。手入力作業を大幅に削減することが可能です。
エクセルで簡単入力
電子レセプトには含まれない要介護度や既往歴などは、専用エクセルシートから一括取り込みが可能です。
Do機能で楽々入力
合併症情報、大血管障害既往なども一度入力すればデータベースに登録され、次回作成時に情報の自動補完が可能です。
現場で生まれたDXヘルパー
DXヘルパーは糖尿病内科クリニックと共同開発。現場での声を取り入れ、直感的に操作できる画面デザイン。簡単操作で外来様式1を確実に作成することが可能です。
オンプレで情報漏洩リスクに配慮
外来データ作成で扱う情報は「要配慮個人情報」が含まれており特に慎重な取り扱いが求められます。インターネットを介さないオンプレミス型のDXヘルパーは情報漏洩対策も万全です。
シンプルな価格体系
DXヘルパーは”年度パッケージ”の販売です。価格は12万円(税抜き)。更新は次年度版をご購入ください。

動作環境
Microsoft Windows 11 日本語版
専用データシートを利用する場合「Microsoft Excel」のインストールが必要です
ハードウェア(最小要件)
64 ビット システム : 1.4 GHz 以上のプロセッサ (2 GHz 以上を推奨。単一プロセッサのみサポート )
4GB 以上のメモリ (8GB 以上を推奨 )
2GB のハード ディスク空き容量
FullHD以上の解像度
開発・販売について
『DXヘルパー』は株式会社モゾクリエートが開発・販売を行っております。